このエントリーをはてなブックマークに追加  

探偵利用者の相談と調査結果 ケース1

浮気調査費用の相場となる、20万円から50万円くらいのケースについていくつか紹介していきます。

 

 

探偵利用者の相談と調査結果 ケース 1

毎日9時までには帰宅する夫でしたが、最近は0時近くになる事が増えました。

 

更に、夕食も済ませてくるようになり、見慣れないネクタイも発見しました。

 

また、お金遣いも荒くなったので、浮気調査を依頼しました。

調査結果

1日目

 

若い女性と仕事の後、夕食を楽しむ様子を確認。

 

その後はホテルへ入るところを確認。

 

ホテルを出た後、女性を尾行し家を割り出した。

 

2日目

 

朝から女性を尾行し、勤務先が夫の会社と同じであることを確認。

 

その夜も夕食後、ホテルへ入るところを確認。

 

3日目

 

仕事後、夕食&ホテルへ。

 

結果

 

継続的に肉体関係があることが判明。

探偵利用者の相談と調査結果 ケース 2

 

夫は家庭では良い夫でした。

 

しかし、ある時から帰宅時間が深夜となることが多くなり、出張も2ヶ月に1度と多くなった。

 

なんとなく浮気を疑い、調査を依頼しました。

 

調査結果

1日目

 

仕事後、スナックへ。

 

その後、スナックから一緒に出てきた女性とホテルへ入る様子を確認。

 

別れた後も女性を尾行し家を割り出した。

 

2日目
女性を尾行した結果、スナックで勤務する女性である事が分かった。

 

その夜も女性が勤務するスナックへ。

 

その後はホテルへ。

 

3日目

 

出張と言ってでかけた日に調査を依頼。

 

朝からスナックの女性と一緒にデートを楽しみ、ホテルに宿泊していた。

 

結果

 

継続的に肉体関係があること、実際には出張ではなく、女性とデートをしていた事が判明した。

探偵利用者の相談と調査結果 ケース 3

 

婚姻生活は1年、妻は妊娠しました。

 

まだ、新婚と言える夫婦でしたが、妊娠してから状況が変わってきました。

 

妻が妊娠してからは、仕事からの帰宅も遅くなり、妻への態度も冷たくなった。

 

夫の様子をチェックしたところ、女性の存在が見えてきました。

 

その女性は、妻と付き合う前の元カノでした。

 

妻もその元カノの存在は知っていました。

 

そして、その元カノと夫は、夫婦が付き合ってからも連絡のやり取りをしていた。

 

更には、結婚してからもその彼女と連絡を取り合い、最近では会っている様子でした。

 

そこで、探偵に相談し、依頼することにしました。

 

調査結果

1日目

 

夫は朝の出勤の際、元カノと待ち合わせをし、一緒に出勤していた。

 

女性の方を尾行し、夫とは別の会社に勤務している事が判明。

 

2日目

 

会社帰り、待ち合わせをして一緒に帰宅していた。

 

結果

 

調査時間が2つ日間だったため、肉体関係があるかまでは確認できなかった。

 

ただし、元カノと会って食事をしたり、2人の時間を楽しんでいる事が判明した。

探偵利用者の相談と調査結果 ケース 4

 

夫は医者で夜勤などで家を空ける事が多い人でした。

 

妻も仕事をしており、毎週水曜と土日が休みでした。

 

妻は休みの日でもそれほど出掛けるような人ではなかったのですが、1年ほど前から休日に出かけることが多くなりました。

 

また、帰宅時間も遅い日が増えてきました。

 

不審に思った夫は、妻のパソコンを覗き、男性とのメールのやりとりを発見しました。

 

その内容から、その男性と肉体関係があることが分かりました。

 

子供がいなかったので、すぐに離婚をしようと決めました。

 

しかし、夫は医者で高給とりであったため、ある程度の財産分与は受け入れるものの、浮気しいている妻に対して生活費などを支払うのは嫌でした。

 

  1. 浮気の証拠があれば、離婚を持ち出したとしても慰謝料を請求されなくてすむ
  2. 逆に浮気相手の男性に対して慰謝料請求ができる可能性もある

 

と思いました。

 

そこで、調査を依頼しました。

 

調査結果

1日目

 

妻の仕事が休みの水曜日、夕方からその男性と二人で夕食へ行った。

 

食事後、2人は別れたので、男性を尾行して自宅を割り出した。

 

2日目

 

妻が友人とでかけるという水曜日に調査を依頼。

 

しかし、夕方から夕食に行くだけでホテルに行く時間もなかったので、調査は終了。

 

3日目

 

妻が友人とでかけると言っていた日曜日。

 

昼間から男性と会い、ランチへ。

 

帰宅時間まではまだ時間はあったため、尾行を継続。

 

ランチ後、二人はホテルへ。

 

ラブホテルではなかったので、部屋から2人が出る証拠が必要。

 


そのため、2つ隣の部屋を押さえ待機した結果、2人が部屋から出てきた場面の撮影に成功。

 

結果

 

妻は特定の男性と継続的に肉体関係を持った浮気をしている事が判明した。

 

まとめ

 

このように複数のケースがあります。

 

探偵に依頼を行わなければ、知り得ないことも多々あります。

 

実際に、費用も安いわけではないので依頼するかという点でも慎重になると思います。

 

探偵事務所の中には電話相談を行っているところもあるので、一度電話で相談し検討してみるのがよいでしょう。

 

今すぐ浮気調査の専門家に電話で無料相談したい方はこちら

 

浮気相手に対する慰謝料請求

 

浮気相手への慰謝料の時効