日本唯一 Office CPSR(臨床心理士・社会保険労務士・産業カウンセラー)ブログ

まずこのサイトの運営者様の情報を紹介させていただきます。

↓↓↓↓↓↓下記引用させていただきます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

事務所代表は、臨床心理士・社会保険労務士・産業カウンセラーを併せ持つ、
男性で日本唯一のこころと法律の専門家です。

労務問題の解決、メンタルヘルス対策、業務効率化、人事制度改革を行いたい会社に対して、
臨床心理士と社会保険労務士がダブルで最適な提案をいたします。

中堅企業の事業主の皆様 一人休職すると600万円の損失があるということをご存知ですか?

そのままにしておくとこんなことが…

休職者の対応に追われて、本来の業務ができない

優秀な人から辞めていく

職場の雰囲気がなんだか暗い

↑↑↑↑↑↑ここまで↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

この紹介にもあるように労働者問題についてブログでは休職者が出たときにどんなデメリットが潜んでいるか。

そのデメリットはどのくらいなのかを具体的に説明しています。

私は以前介護の現場で働いていました。その職場ではほぼこの条件に当てはまったのです。

思わずドキッとしてしまいました。

私が勤めた2年の間に5人の休職者がいました。

介護の現場でしたので、一日一人で10人以上の方のお風呂介助。

寝たきりのかたをお風呂に入れるためどうしても腰を痛めがちです。

一日何度もトイレ介助。

一人腰を痛めるとその分の負担がほかの人に回ってくる。

新しい人が入っても覚えていただくのにも時間が必要。

しかし休んでいる人の変わりは誰かがしなくては利用者の方がこまってしまいます。

唯一楽しかったのは利用者さんとのエクレーションの時間でした。

日々追われ、書類はもちろん残業。

残業をするには前日に申し出て3人の上司の印鑑がないと認めれもらえないシステム。

もちろんすんなり許可が出るわけでもなく、やれないならやれるようにしなさい。と上から命令。

書類はやる時間がなく家に持ち帰り・・・・。

職場では笑いがないのです。

家族に仕事と家庭どちらが大事か問われて気がつきました。

利用者の方とは離れたくありませんでしたが体がボロボロになり、倒れる前にやめました。

この状態はまさに日本唯一 Office CPSR(臨床心理士・社会保険労務士・産業カウンセラー)ブログさんがおっしゃっていることにあてはまります。

いまもその会社は人が出入りが多くいつでもハローワークで募集されています。

もちろん世間の評判は悪いです。

このような状態にならないためにも経営者さまにぜひ読んでいただきたいブログです。

メンタルヘルス対策についても書かれています。

逆に病院に行かない社員の対応等もわかりやすくアドバイスしてくれています。

がんばる人がよりがんばれる環境づくり!!

ぜひ日本唯一 Office CPSR(臨床心理士・社会保険労務士・産業カウンセラー)ブログを読んで
みんなががんばれる環境づくりをめざしていただけたら幸いです。

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